2026/10/15
【トップイースト】2026 Top East Weekly Report vol.6
#トップイーストもいいぞ 2026トップイーストウィークリーレポートVol.6
Div.1
10/10(土) 東京ガスブルーフレイムス 40 〇-● 24 横河武蔵野アトラスターズ
【東京ガスブルーフレイムス:川邊HCのコメント】
秋晴れの中、対戦いただいた横河武蔵野アトラスターズの皆さん、試合運営にご尽力いただいた協会の皆さん、
そして応援してくださった皆さんに感謝申し上げます。
相手のキックに対して落ち着いて対応し、攻守の切り替えからトライにつなげることができた点に、
成長を感じられたゲームでした。後半残り20分を切ったあたりからは連戦の影響も感じましたが、
選手たちは最後まで戦い抜いてくれました。仕事とラグビーを両立しながら、これほどタフな試合を戦い続け、
前半戦全勝を達成した選手と、それを支えたスタッフを本当に誇りに思います。
対する横河武蔵野アトラスターズさんは、工夫を凝らしたサインプレーを数多く見せ、この試合に向けた準備と
勝利への強い思いが伝わってきました。互いの持ち味が出た、観客の皆さんにも楽しんでいただける
試合だったと思います。
ホームゲームが増える後半戦も、東京ガスらしい躍動するラグビーで、ファンや東京ガスグループの
皆さんに夢と感動を届けたいと思います。
【横河武蔵野アトラスターズ:黒須HCのコメント】
本日も大会を運営してくださった関東ラグビー協会の皆様、レフリーの皆様、応援してくださったファンの
皆様、そして対戦していただいた東京ガスブルーフレイムスの皆様、誠にありがとうございました。
前半、我々はチャンスでトライが出来ず、逆に我々のミスから確実に得点を重ねた東京ガスブルーフレイムス
さんの質の高いアタックが素晴らしかった印象です。後半はFWの強みを活かし追い上げることができましたが、
勝利には届きませんでした。
今回の試合を通じて、何が通用し、何が足りなかったのかが改めて明確になりました。
今回の敗戦から得た課題をしっかりと修正し、強みに更に磨きをかけ次節に向けて準備してまいります。
◆ プレーヤー・オブ・ザ・マッチ:東京ガスブルーフレイムス No6大﨑 哲仁

【大﨑選手のコメント】
いつもTokyo gas Blue Flamesに温かいご声援をありがとうございます。
自身にとって復帰戦となる試合でこのような賞をいただくことができ、大変嬉しく思います。
一方で、試合内容についてはチームとしても個人としても多くの課題が残る一戦となりました。
今回の試合で見えた課題に一つひとつ向き合い、全勝優勝という目標に向けて、チーム全員で
さらに成長していきたいと思います。引き続き、東京ガスラグビー部への熱いご声援をよろしく
お願いいたします。
10/11(日) クリーンファイターズ山梨 76 〇-● 26 明治安田ホーリーズ
【クリーンファイターズ山梨:原田ゲームキャプテンのコメント】
関東協会の皆さま、レフリーの皆さま、明治安田ホーリーズの皆様、たくさんのファンの方々
ありがとうございました。今回の試合では、自分たちのラグビーを貫くこと、相手とのフィジカルバトルで
負けないことにフォーカスして試合に臨みました。
前半は自分たちのミスや明治安田ホーリーズ様の粘り強いディフェンスの前にペースを掴むことができません
でした。しかし、試合が進むにつれ、自分たちの持ち味を発揮することができ、得点を重ねることが
できたことが勝因だった思います。この結果に満足することなくチームとして邁進していきたいと思います。
今後ともご声援よろしくお願いいたします。
【明治安田ホーリーズ:長田HCのコメント】
いつも応援頂きありがとうございます。そして協会関係者並びにレフリーの皆様、クリーンファイターズ
山梨の皆様、試合運営にご尽力頂きまして誠にありがとうございました。
完敗でした。ゲームプランを徹底して試合に臨みましたが、クレバーなSO清水選手のゲームメイクと
フィジカルの強い外国人選手にゲインラインを切られ、非常に苦しいゲーム展開となってしまいました。
ラグビーゲームの怖さを改めて感じました。その要因はどこにあったのか、なぜゲーム様相はここまで
変わってしまったのかをしっかり考えて出直したく思います。
引き続き明治安田HOLLY‘Sを応援頂きますよう宜しくお願い致します。
◆ プレーヤー・オブ・ザ・マッチ:クリーンファイターズ山梨 No4ヨラン・スクーンマーカー

【ヨラン・スクーンマーカー選手のコメント】
この度はPOTMに選出していただき、誠にありがとうございます。これは個人の力だけでなく、
チーム全員で勝ち取ったPOTMだと思います。仲間に感謝し、この賞に恥じないプレーを
これからも続けていきます。
Div.2
10/11(日) 富士フイルムBIグリーンエルクス 10 ●-〇 50 日立Sun Nexus 茨城
【日立Sun Nexus 茨城:中村ゲームキャプテンのコメント】
本試合に携わって頂きました、協会関係者の皆様、レフリーの皆様、グリーンエルクスの皆様、
暑い中円滑な試合運営をして頂き誠にありがとうございました。
また、いつも応援して頂いている皆様のおかげで試合に勝利することができました。
立ち上がりからゴール前には行けたもののグリーンエルクスさんの激しいDFにゴールラインを
越えることが出来ず厳しい時間が続きましたが、FW•BK一体となってスコアできたこと、
準備してきたことを発揮できたことは次につながるいい経験だと感じております。
まだまだシーズンは続きます。試合の度に成長していくサンネクサスをぜひ会場に見にきて
頂けますと幸いです。
【富士フイルムBIグリーンエルクス : 平坂ゲームキャプテンのコメント】
応援ありがとうございました。トップイーストディビジョン1から昨季降格してきた日立サンネクサスに
対し、50対10という非常に悔しい結果となりました。前半からチャンスは作れていたものの、
要所で得点を取り切ることができず、自分たちの流れを作れなかったことが大きな敗因です。
また後半は、相手にプレッシャーをかけ続けなければならない場面で簡単に得点を許してしまい、
試合を苦しい展開にしてしまいました。しかし、この試合を通じて現在の自分たちに足りない部分が
明確になったことも事実です。課題から目を背けず、精度と規律を高めて次戦に向けて準備していきます。
引き続きご声援よろしくお願いいたします。
◆ プレーヤー・オブ・ザ・マッチ:日立Sun Nexus 茨城 No11 横瀬 慎太郎
【横瀬選手のコメント】
本節の開催にご尽力いただいた関係者の皆様に、心より感謝申し上げます。
富士フイルムさんの激しいDFに苦戦する時間帯もありましたが、FWが身体を張って
前に出続けてくれたおかげで、BKとしてボールを動かすことができ、今回のPOTM受賞に
つながったと思います。個人としてこのような賞をいただけたことを大変嬉しく思いますが、
チーム全員の頑張りがあってこその受賞だと感じています。引き続きチームの勝利に貢献できるよう、
一層精進してまいります。今後とも温かいご声援よろしくお願いいたします。
10/11(日) 大塚刷毛製造BRUSHES 17 ●-〇 29 JR東日本レールウェイズ
【JR東日本レールウェイズ : 荒川HCのコメント】
我孫子グラウンドまでお越しいただきましたJR東日本レールウェイズサポーターの皆様、
誠にありがとうございました。
また、関東協会ご担当者の皆様、レフリーの皆様、素晴らしいグラウンドをご提供いただきました
グリーンウォリアーズ関係者の皆様、そして対戦いただきました大塚刷毛ブラッシーズの選手・
スタッフの皆様に改めまして心より御礼申し上げます。
お互いにとって、絶対に負けられない一戦だったと思います。両チームが持てる力を出し切り、
最後まで全力で戦い抜いた結果、今回は幸運にもレールウェイズが勝利を収めることができました。
この勝利を糧に、次の勝利を目指して、チーム一丸となってさらに努力を重ねてまいります。
引き続き、JR東日本レールウェイズへの温かいご声援を賜りますようお願い申し上げます。
【大塚刷毛製造BRUSHES : 小川監督のコメント】
日頃より大塚刷毛製造BRUSHESへの温かいご声援をいただき、ありがとうございます。
また、協会関係者ならびにレフリーの皆様、対戦していただいたJR東日本レールウェイズの皆様、
そして応援に試合会場へお越しくださった皆様ありがとうございました。
課題としていた試合の立ち上がりで主導権を握れず、JR東日本レールウェイズの素早い展開に翻弄されて
失点を重ねてしまいました。随所に自分たちの強みを発揮できる場面もありましたが、後半もミスが響いて
リズムを掴みきれず悔しい敗戦となりました。
次戦では勝利を目指し、堅実な試合運びができるように万全の準備で臨んでまいります。
引き続きご声援よろしくお願いいたします。
◆ プレーヤー・オブ・ザ・マッチ:JR東日本レールウェイズ No12 茎沢 光隆
【茎沢選手のコメント】
ご来場いただいた皆様、試合運営にご尽力いただいた関係者の皆様、そして対戦いただいた
大塚刷毛ブラッシーズの皆様に、心より御礼申し上げます。
当日は暑さの厳しい中での試合となりました。前半・後半を通じて点の取り合いとなり、
なかなか主導権を握れない展開でしたが、チーム一丸となって日頃の練習の成果を発揮し、
最後まで戦い抜くことができました。
この勝利を次につなげ、さらに成長できるよう努めてまいります。
引き続き、JR東日本レールウェイズへの温かいご声援をよろしくお願いいたします。
10/10(土) 東京ガスブルーフレイムス 40 〇-● 24 横河武蔵野アトラスターズ
【東京ガスブルーフレイムス:川邊HCのコメント】
秋晴れの中、対戦いただいた横河武蔵野アトラスターズの皆さん、試合運営にご尽力いただいた協会の皆さん、
そして応援してくださった皆さんに感謝申し上げます。
相手のキックに対して落ち着いて対応し、攻守の切り替えからトライにつなげることができた点に、
成長を感じられたゲームでした。後半残り20分を切ったあたりからは連戦の影響も感じましたが、
選手たちは最後まで戦い抜いてくれました。仕事とラグビーを両立しながら、これほどタフな試合を戦い続け、
前半戦全勝を達成した選手と、それを支えたスタッフを本当に誇りに思います。
対する横河武蔵野アトラスターズさんは、工夫を凝らしたサインプレーを数多く見せ、この試合に向けた準備と
勝利への強い思いが伝わってきました。互いの持ち味が出た、観客の皆さんにも楽しんでいただける
試合だったと思います。
ホームゲームが増える後半戦も、東京ガスらしい躍動するラグビーで、ファンや東京ガスグループの
皆さんに夢と感動を届けたいと思います。
【横河武蔵野アトラスターズ:黒須HCのコメント】
本日も大会を運営してくださった関東ラグビー協会の皆様、レフリーの皆様、応援してくださったファンの
皆様、そして対戦していただいた東京ガスブルーフレイムスの皆様、誠にありがとうございました。
前半、我々はチャンスでトライが出来ず、逆に我々のミスから確実に得点を重ねた東京ガスブルーフレイムス
さんの質の高いアタックが素晴らしかった印象です。後半はFWの強みを活かし追い上げることができましたが、
勝利には届きませんでした。
今回の試合を通じて、何が通用し、何が足りなかったのかが改めて明確になりました。
今回の敗戦から得た課題をしっかりと修正し、強みに更に磨きをかけ次節に向けて準備してまいります。
◆ プレーヤー・オブ・ザ・マッチ:東京ガスブルーフレイムス No6大﨑 哲仁

【大﨑選手のコメント】
いつもTokyo gas Blue Flamesに温かいご声援をありがとうございます。
自身にとって復帰戦となる試合でこのような賞をいただくことができ、大変嬉しく思います。
一方で、試合内容についてはチームとしても個人としても多くの課題が残る一戦となりました。
今回の試合で見えた課題に一つひとつ向き合い、全勝優勝という目標に向けて、チーム全員で
さらに成長していきたいと思います。引き続き、東京ガスラグビー部への熱いご声援をよろしく
お願いいたします。
10/11(日) クリーンファイターズ山梨 76 〇-● 26 明治安田ホーリーズ
【クリーンファイターズ山梨:原田ゲームキャプテンのコメント】
関東協会の皆さま、レフリーの皆さま、明治安田ホーリーズの皆様、たくさんのファンの方々
ありがとうございました。今回の試合では、自分たちのラグビーを貫くこと、相手とのフィジカルバトルで
負けないことにフォーカスして試合に臨みました。
前半は自分たちのミスや明治安田ホーリーズ様の粘り強いディフェンスの前にペースを掴むことができません
でした。しかし、試合が進むにつれ、自分たちの持ち味を発揮することができ、得点を重ねることが
できたことが勝因だった思います。この結果に満足することなくチームとして邁進していきたいと思います。
今後ともご声援よろしくお願いいたします。
【明治安田ホーリーズ:長田HCのコメント】
いつも応援頂きありがとうございます。そして協会関係者並びにレフリーの皆様、クリーンファイターズ
山梨の皆様、試合運営にご尽力頂きまして誠にありがとうございました。
完敗でした。ゲームプランを徹底して試合に臨みましたが、クレバーなSO清水選手のゲームメイクと
フィジカルの強い外国人選手にゲインラインを切られ、非常に苦しいゲーム展開となってしまいました。
ラグビーゲームの怖さを改めて感じました。その要因はどこにあったのか、なぜゲーム様相はここまで
変わってしまったのかをしっかり考えて出直したく思います。
引き続き明治安田HOLLY‘Sを応援頂きますよう宜しくお願い致します。
◆ プレーヤー・オブ・ザ・マッチ:クリーンファイターズ山梨 No4ヨラン・スクーンマーカー

【ヨラン・スクーンマーカー選手のコメント】
この度はPOTMに選出していただき、誠にありがとうございます。これは個人の力だけでなく、
チーム全員で勝ち取ったPOTMだと思います。仲間に感謝し、この賞に恥じないプレーを
これからも続けていきます。
Div.2
10/11(日) 富士フイルムBIグリーンエルクス 10 ●-〇 50 日立Sun Nexus 茨城
【日立Sun Nexus 茨城:中村ゲームキャプテンのコメント】
本試合に携わって頂きました、協会関係者の皆様、レフリーの皆様、グリーンエルクスの皆様、
暑い中円滑な試合運営をして頂き誠にありがとうございました。
また、いつも応援して頂いている皆様のおかげで試合に勝利することができました。
立ち上がりからゴール前には行けたもののグリーンエルクスさんの激しいDFにゴールラインを
越えることが出来ず厳しい時間が続きましたが、FW•BK一体となってスコアできたこと、
準備してきたことを発揮できたことは次につながるいい経験だと感じております。
まだまだシーズンは続きます。試合の度に成長していくサンネクサスをぜひ会場に見にきて
頂けますと幸いです。
【富士フイルムBIグリーンエルクス : 平坂ゲームキャプテンのコメント】
応援ありがとうございました。トップイーストディビジョン1から昨季降格してきた日立サンネクサスに
対し、50対10という非常に悔しい結果となりました。前半からチャンスは作れていたものの、
要所で得点を取り切ることができず、自分たちの流れを作れなかったことが大きな敗因です。
また後半は、相手にプレッシャーをかけ続けなければならない場面で簡単に得点を許してしまい、
試合を苦しい展開にしてしまいました。しかし、この試合を通じて現在の自分たちに足りない部分が
明確になったことも事実です。課題から目を背けず、精度と規律を高めて次戦に向けて準備していきます。
引き続きご声援よろしくお願いいたします。
◆ プレーヤー・オブ・ザ・マッチ:日立Sun Nexus 茨城 No11 横瀬 慎太郎
【横瀬選手のコメント】
本節の開催にご尽力いただいた関係者の皆様に、心より感謝申し上げます。
富士フイルムさんの激しいDFに苦戦する時間帯もありましたが、FWが身体を張って
前に出続けてくれたおかげで、BKとしてボールを動かすことができ、今回のPOTM受賞に
つながったと思います。個人としてこのような賞をいただけたことを大変嬉しく思いますが、
チーム全員の頑張りがあってこその受賞だと感じています。引き続きチームの勝利に貢献できるよう、
一層精進してまいります。今後とも温かいご声援よろしくお願いいたします。
10/11(日) 大塚刷毛製造BRUSHES 17 ●-〇 29 JR東日本レールウェイズ
【JR東日本レールウェイズ : 荒川HCのコメント】
我孫子グラウンドまでお越しいただきましたJR東日本レールウェイズサポーターの皆様、
誠にありがとうございました。
また、関東協会ご担当者の皆様、レフリーの皆様、素晴らしいグラウンドをご提供いただきました
グリーンウォリアーズ関係者の皆様、そして対戦いただきました大塚刷毛ブラッシーズの選手・
スタッフの皆様に改めまして心より御礼申し上げます。
お互いにとって、絶対に負けられない一戦だったと思います。両チームが持てる力を出し切り、
最後まで全力で戦い抜いた結果、今回は幸運にもレールウェイズが勝利を収めることができました。
この勝利を糧に、次の勝利を目指して、チーム一丸となってさらに努力を重ねてまいります。
引き続き、JR東日本レールウェイズへの温かいご声援を賜りますようお願い申し上げます。
【大塚刷毛製造BRUSHES : 小川監督のコメント】
日頃より大塚刷毛製造BRUSHESへの温かいご声援をいただき、ありがとうございます。
また、協会関係者ならびにレフリーの皆様、対戦していただいたJR東日本レールウェイズの皆様、
そして応援に試合会場へお越しくださった皆様ありがとうございました。
課題としていた試合の立ち上がりで主導権を握れず、JR東日本レールウェイズの素早い展開に翻弄されて
失点を重ねてしまいました。随所に自分たちの強みを発揮できる場面もありましたが、後半もミスが響いて
リズムを掴みきれず悔しい敗戦となりました。
次戦では勝利を目指し、堅実な試合運びができるように万全の準備で臨んでまいります。
引き続きご声援よろしくお願いいたします。
◆ プレーヤー・オブ・ザ・マッチ:JR東日本レールウェイズ No12 茎沢 光隆
【茎沢選手のコメント】
ご来場いただいた皆様、試合運営にご尽力いただいた関係者の皆様、そして対戦いただいた
大塚刷毛ブラッシーズの皆様に、心より御礼申し上げます。
当日は暑さの厳しい中での試合となりました。前半・後半を通じて点の取り合いとなり、
なかなか主導権を握れない展開でしたが、チーム一丸となって日頃の練習の成果を発揮し、
最後まで戦い抜くことができました。
この勝利を次につなげ、さらに成長できるよう努めてまいります。
引き続き、JR東日本レールウェイズへの温かいご声援をよろしくお願いいたします。






