2026/10/27
【トップイースト】2026 Top East Weekly Report vol.8
#トップイーストもいいぞ 2026トップイーストウィークリーレポートVol.8
Div.1
10/24(日) 秋田ノーザンブレッツ 28 ●-〇 39 クリーンファイターズ山梨
【クリーンファイターズ山梨:川村ゲームキャプテンのコメント】
秋田ノーザンブレッツの皆様、レフェリーの皆様、関東協会の皆様ありがとうございました。
前半は得点を重ねるも、自分たちのペナルティから自陣に食い込まれ失点するシーンが目立ちました。
チーム全体で簡単な反則をまずは減らして、相手の強みを出させずディフェンは耐える、
タンオーバー後のアタックは継続し必ずスコアに繋げる、80分間この流れを作り続けることを意識しました。
まずはチームで勝ち星を獲得できたので、ブラッシュアップし、後半節に臨みます。
引き続き、ご声援よろしくお願いいたします。
【秋田ノーザンブレッツ:安田ゲームキャプテン】
いつも温かいご声援をいただき、ありがとうございます。今回の試合はペナルティが多く、
修正するまでに時間がかかってしまい、自分たちのペースに持ち込むことができませんでした。
シーズンも折り返しを迎えましたが、チームとしてまだまだ改善できる部分はたくさんあると感じています。
今回の試合で出た課題を日々の練習でしっかりと修正し、次の試合では勝ち切れるよう、チーム一丸となって
頑張りたいと思います。引き続き応援よろしくお願いいたします。
◆ プレーヤー・オブ・ザ・マッチ:クリーンファイターズ山梨 No4ヨラン・スクーンマーカー

【ヨラン・スクーンマーカー選手のコメント】
今試合はチーム全員で戦った結果だと思います。ミスもたくさんありましたが、みんなで支え合い、
最後まで一緒に戦い抜くことができました。チームのみんなの頑張りがあったからこそPOTMに選ばれる
ことができました。本当にありがとうございます。この賞はチーム全員のものです。
引き続き、ご声援よろしくお願いいたします。
10/25(日) 明治安田ホーリーズ 14 ●-〇 26 横河武蔵野アトラスターズ
【横河武蔵野アトラスターズ:黒須HCのコメント】
協会関係者の皆様、レフリーの皆様、明治安田ホーリーズの皆様、そしてアトラスターズファンの皆様、
本日はありがとうございました。本日はチャレンジャーとしての強い気持ちを持って試合に臨みましたが、
ブレイクダウンやモールでホーリーズさんの激しいディフェンスに苦しめられる場面が多くありました。
前半をリードして折り返すことができたものの、後半、一度失った流れを取り戻すことは簡単では
ありませんでした。そのような苦しい展開の中、我々アトラスターズが「ガッツメンバー」と呼ぶ
リザーブ選手たちが、ガッツあふれるプレーでチームを勢いづけてくれました。終盤に再び流れを引き寄せ、
最後はラストワンプレーで勝利を決定づけるトライにつなげることができたことを誇りに思います。
本日の試合でホーリーズさんから学んだことは、スキルや戦術だけでなく、それ以上に大切なメンタルの
部分でした。この試合で得た学びと反省を次につなげ、シーズン後半戦に向けて気を引き締めて
準備してまいります。
【明治安田ホーリーズ:長田HCのコメント】
いつも応援頂きありがとうございます。この度は協会関係者並びにレフリーの皆様、
横河武蔵野アトラスターズの皆様、試合運営にご協力頂きまして誠にありがとうございました。
とても悔しい惜敗となりました。前半の入りでペナルティを連発したことで自滅した形となり、
レフリーへのアジャストなどチームとして冷静さを欠いたことが自分たちを最後まで苦しめる結果となりました。
しかしながら、今までクリティカルになっていたチーム課題が改善されるシーンが何度も見られました。
後半戦に向けて今一度自分たちの課題を修正して、チーム結束してリーグを盛り上げる戦いをして
行きたいと思います。引き続き明治安田HOLLY‘Sを応援頂きますよう宜しくお願い致します。
◆ プレーヤー・オブ・ザ・マッチ:横河武蔵野アトラスターズ No18宮崎 怜嗣

【宮崎選手のコメント】
POTMに選出いただき大変光栄です。相手の流れに飲まれて苦しい展開があった中で、最終的に
スコアで上回れて勝利できたことはとても嬉しいです。しかし、チームとして強みを活かしきれなかったり、
個人としてのパフォーマンスに課題が残ったりと多くの反省も出るゲームでした。
シーズンも折り返し、各チームと2度目の対戦が始まります。後半戦4戦全勝目指してより一層頑張って
いきたいと思います。引き続き応援よろしくお願いいたします。
Div.2
10/24(日) 富士フイルムBIグリーンエルクス 31 〇-● 7 JR東日本レールウェイズ
【富士フイルムBIグリーンエルクス:平坂ゲームキャプテンのコメント】
協会関係者の皆様、レフリーの皆様、そして大会運営に携わってくださった関係者の皆様、試合の設営・
運営ありがとうございました。雨の影響で肉弾戦となる厳しい試合展開のなか、PGで着実に点差を広げ、
JRさんの激しいく力強いアタックに対しても、苦しい時間帯に前に出るDFでプレッシャーをかけ続け、
勝利できた事はチームとして大きな収穫です。次戦のアウェイ戦も必ず勝利を掴み取りますので、
引き続きグリーンエルクスへの熱い応援をよろしくお願いいたします。
【JR東日本レールウェイズ:荒川HCのコメント】
雨の中、遠路はるばる海老名までお越しいただきましたJR東日本レールウェイズサポーターの皆様、
誠にありがとうございました。また、関東協会ご担当者の皆様、レフリーの皆様、そして対戦いただきました
富士フイルムBIグリーンエルクスの選手・スタッフの皆様に、改めまして心より御礼申し上げます。
個々のフィジカルバトルでは、ある程度戦うことができたと自負しておりますが、チームとしての戦いでは、
まだまだ足りない部分が多く、課題の残るゲームとなりました。次戦も、富士フイルムBIグリーンエルクスさん
との戦いとなります。次はホーム・我孫子グラウンドで、今回の課題をしっかりと修正し、
勝利を目指してチーム一丸となって戦ってまいります。
引き続き、JR東日本レールウェイズへの熱いご声援をよろしくお願いいたします。
◆ プレーヤー・オブ・ザ・マッチ:富士フイルムBIグリーンエルクス No3 松野 楓舞

【松野選手のコメント】
両チームのファンの皆様応援ありがとうございました。シーズンの折り返しを勝利して後半戦に挑めることを
嬉しく思います。課題であるディフェンスをもっと磨いて、後半戦は手に汗握る熱いエルクスディフェンスを
見せていきますので応援よろしくお願いします。
10/24(日) 秋田ノーザンブレッツ 28 ●-〇 39 クリーンファイターズ山梨
【クリーンファイターズ山梨:川村ゲームキャプテンのコメント】
秋田ノーザンブレッツの皆様、レフェリーの皆様、関東協会の皆様ありがとうございました。
前半は得点を重ねるも、自分たちのペナルティから自陣に食い込まれ失点するシーンが目立ちました。
チーム全体で簡単な反則をまずは減らして、相手の強みを出させずディフェンは耐える、
タンオーバー後のアタックは継続し必ずスコアに繋げる、80分間この流れを作り続けることを意識しました。
まずはチームで勝ち星を獲得できたので、ブラッシュアップし、後半節に臨みます。
引き続き、ご声援よろしくお願いいたします。
【秋田ノーザンブレッツ:安田ゲームキャプテン】
いつも温かいご声援をいただき、ありがとうございます。今回の試合はペナルティが多く、
修正するまでに時間がかかってしまい、自分たちのペースに持ち込むことができませんでした。
シーズンも折り返しを迎えましたが、チームとしてまだまだ改善できる部分はたくさんあると感じています。
今回の試合で出た課題を日々の練習でしっかりと修正し、次の試合では勝ち切れるよう、チーム一丸となって
頑張りたいと思います。引き続き応援よろしくお願いいたします。
◆ プレーヤー・オブ・ザ・マッチ:クリーンファイターズ山梨 No4ヨラン・スクーンマーカー

【ヨラン・スクーンマーカー選手のコメント】
今試合はチーム全員で戦った結果だと思います。ミスもたくさんありましたが、みんなで支え合い、
最後まで一緒に戦い抜くことができました。チームのみんなの頑張りがあったからこそPOTMに選ばれる
ことができました。本当にありがとうございます。この賞はチーム全員のものです。
引き続き、ご声援よろしくお願いいたします。
10/25(日) 明治安田ホーリーズ 14 ●-〇 26 横河武蔵野アトラスターズ
【横河武蔵野アトラスターズ:黒須HCのコメント】
協会関係者の皆様、レフリーの皆様、明治安田ホーリーズの皆様、そしてアトラスターズファンの皆様、
本日はありがとうございました。本日はチャレンジャーとしての強い気持ちを持って試合に臨みましたが、
ブレイクダウンやモールでホーリーズさんの激しいディフェンスに苦しめられる場面が多くありました。
前半をリードして折り返すことができたものの、後半、一度失った流れを取り戻すことは簡単では
ありませんでした。そのような苦しい展開の中、我々アトラスターズが「ガッツメンバー」と呼ぶ
リザーブ選手たちが、ガッツあふれるプレーでチームを勢いづけてくれました。終盤に再び流れを引き寄せ、
最後はラストワンプレーで勝利を決定づけるトライにつなげることができたことを誇りに思います。
本日の試合でホーリーズさんから学んだことは、スキルや戦術だけでなく、それ以上に大切なメンタルの
部分でした。この試合で得た学びと反省を次につなげ、シーズン後半戦に向けて気を引き締めて
準備してまいります。
【明治安田ホーリーズ:長田HCのコメント】
いつも応援頂きありがとうございます。この度は協会関係者並びにレフリーの皆様、
横河武蔵野アトラスターズの皆様、試合運営にご協力頂きまして誠にありがとうございました。
とても悔しい惜敗となりました。前半の入りでペナルティを連発したことで自滅した形となり、
レフリーへのアジャストなどチームとして冷静さを欠いたことが自分たちを最後まで苦しめる結果となりました。
しかしながら、今までクリティカルになっていたチーム課題が改善されるシーンが何度も見られました。
後半戦に向けて今一度自分たちの課題を修正して、チーム結束してリーグを盛り上げる戦いをして
行きたいと思います。引き続き明治安田HOLLY‘Sを応援頂きますよう宜しくお願い致します。
◆ プレーヤー・オブ・ザ・マッチ:横河武蔵野アトラスターズ No18宮崎 怜嗣

【宮崎選手のコメント】
POTMに選出いただき大変光栄です。相手の流れに飲まれて苦しい展開があった中で、最終的に
スコアで上回れて勝利できたことはとても嬉しいです。しかし、チームとして強みを活かしきれなかったり、
個人としてのパフォーマンスに課題が残ったりと多くの反省も出るゲームでした。
シーズンも折り返し、各チームと2度目の対戦が始まります。後半戦4戦全勝目指してより一層頑張って
いきたいと思います。引き続き応援よろしくお願いいたします。
Div.2
10/24(日) 富士フイルムBIグリーンエルクス 31 〇-● 7 JR東日本レールウェイズ
【富士フイルムBIグリーンエルクス:平坂ゲームキャプテンのコメント】
協会関係者の皆様、レフリーの皆様、そして大会運営に携わってくださった関係者の皆様、試合の設営・
運営ありがとうございました。雨の影響で肉弾戦となる厳しい試合展開のなか、PGで着実に点差を広げ、
JRさんの激しいく力強いアタックに対しても、苦しい時間帯に前に出るDFでプレッシャーをかけ続け、
勝利できた事はチームとして大きな収穫です。次戦のアウェイ戦も必ず勝利を掴み取りますので、
引き続きグリーンエルクスへの熱い応援をよろしくお願いいたします。
【JR東日本レールウェイズ:荒川HCのコメント】
雨の中、遠路はるばる海老名までお越しいただきましたJR東日本レールウェイズサポーターの皆様、
誠にありがとうございました。また、関東協会ご担当者の皆様、レフリーの皆様、そして対戦いただきました
富士フイルムBIグリーンエルクスの選手・スタッフの皆様に、改めまして心より御礼申し上げます。
個々のフィジカルバトルでは、ある程度戦うことができたと自負しておりますが、チームとしての戦いでは、
まだまだ足りない部分が多く、課題の残るゲームとなりました。次戦も、富士フイルムBIグリーンエルクスさん
との戦いとなります。次はホーム・我孫子グラウンドで、今回の課題をしっかりと修正し、
勝利を目指してチーム一丸となって戦ってまいります。
引き続き、JR東日本レールウェイズへの熱いご声援をよろしくお願いいたします。
◆ プレーヤー・オブ・ザ・マッチ:富士フイルムBIグリーンエルクス No3 松野 楓舞

【松野選手のコメント】
両チームのファンの皆様応援ありがとうございました。シーズンの折り返しを勝利して後半戦に挑めることを
嬉しく思います。課題であるディフェンスをもっと磨いて、後半戦は手に汗握る熱いエルクスディフェンスを
見せていきますので応援よろしくお願いします。






