2017/11/27
2017年 関東・関西・九州ラグビーフットボール協会主催
3地域チャレンジマッチ開催について

2018年度ジャパンラグビー トップチャレンジリーグへの参入をかけた「3地域チャレンジマッチ」を下記の通り開催します。

 

【参加チーム】
トップイーストDiv1 1位  栗田工業ウォーターガッシュ
トップウエストA 1位      大阪府警察
トップイーストA 1位      JR九州サンダース


【試合日程】
第1節    平成29年12月9日(土)鶴見緑地球技場 14:00キックオフ (無料)
    大阪府警察 対 JR九州サンダース

第2節  平成29年12月16日(土) グローバルアリーナ 13:00キックオフ(無料)
    JR九州サンダース 対 栗田工業ウォーターガッシュ

第3節  平成29年12月23日(土) 栗田工業グランド 13:00キックオフ(無料)
    栗田工業ウォーターガッシュ 対 大阪府警察

≪グラウンド案内≫
 鶴見緑地球技場:大阪府大阪市鶴見区浜1丁目1−37
 グローバルアリーナ:福岡県宗像市吉留46−1
 栗田工業グランド: 厚木市まつかげ台58-1

          
【順位の決定】  
〔1〕トップイースト1位・トップウエスト1位・トップキュウシュウ1位による総当り戦を行う。
〔2〕順位の決め方→勝ち点制を採用し対戦試合終了時点で、勝ち点の多い順に順位を決定する。
   ①   各試合の勝ち点は、勝ち4点・引き分け2点・負け0点とする。
     不戦敗(棄権)は0点、不戦勝は5点とする。
    *(不戦敗)チームについては通常通り記録は残すが、勝ち点が並んだ場合、当該チーム間のうち最下位扱いとする。
   ②   また、ボーナス点として以下の勝ち点を与える。
    a.負けても7点差以内ならば、勝ち点1点を与える。 
    b.勝敗に関係なく、3トライ差以上獲得したチームに、勝ち点1点を与える。
   ③   全試合終了時点で勝ち点が同じ場合、次の各号の順序により順位を決定する。
      a.勝利数の多いチームを上位とする。
    b.全試合の得失点差の多いチームから上位とする。
    c.当該チーム同士の試合で、勝ち点の多いチームを上位とする。
    d.当該チーム同士の得失点差の多いチームから上位とする。
    e.全試合の総トライ数が多いチームを上位とする。
    f.全試合のトライ後のゴール数が多いチームを上位とする。
    (ペナルティートライはゴール成功とカウントする)
    g.当該チームで抽選を実施
 
【トップチャレンジリーグへの昇格゙・地域リーグ残留】
1位:トップチャレンジリーグへ自動昇格 
2位:トップチャレンジリーグ入替戦へ進出 (対トップチャレンジリーグ7位チーム)
3位:地域リーグ残留

関東ラグビーフットボール協会
(電話)03-3423-4421 (FAX):03-3423-4619
 (mail) info@rugby.or.jp
関西ラグビーフットボール協会
(電話)06-6376-0456 (FAX): 06-6376-2577
(mail)krfu@mbf.sphere.ne.jp
九州ラグビーフットボール協会
(電話)092-715-8172 (FAX):092-523-8401
(mail)krfu@rugby-kyushu.jp
 

 

 



 

ジャパンラグビートップチャレンジリーグ公式動画サイト

TCL 2nd Aグループmore

11月18日更新
順位 チーム 勝点
近鉄 3
NTTドコモ 2
三菱重工相模原 1
栗田工業 0

TCL 2nd Bグループmore

11月18日更新
順位 チーム 勝点
1 マツダ 6
2 九州電力 5
3 釜石SW 3
4 中国電力 2

対抗戦 Amore

11月4日現在
順位 チーム 勝敗
帝京大 5勝1敗
明治大 5勝1敗
慶應義塾大 4勝1敗
早稲田大 4勝1敗
筑波大 3勝3敗
日本体育大 6敗
青山学院大 2勝4敗
成蹊大 6敗

リーグ戦 1部more

11月18日現在
順位 チーム 勝点
大東文化大 24
東海大 22
流通経済大 19
法政大 15
中央大 6
日本大 12
拓殖大 9
専修大 12

トップイースト Div1more

11月18日更新
順位 チーム 勝点
1 ヤクルト 39
2 清水建設 38
3 東京ガス 30
4 横河武蔵野 26
5 セコム 25
6 秋田NB 14
7 明治安田生命 13
8 日本IBM 5
9 船岡自衛隊 5
10 クリーンF 1

TCL 1stmore

11月4日更新
順位 チーム 勝点
1 近鉄 34
2 NTTドコモ 30
3 三菱重工相模原 24
4 栗田工業 18
5 釜石SW 11
6 マツダ 10
7 中国電力 5
8 九州電力 4