社会人 2017-2018

トップイーストリーグ

ディビジョン1

栗田工業 東京ガス 横河武蔵野 秋田NB ヤクルト 清水建設 明治安田生命 セコム 日本IBM クリーンF 勝点 順位
栗田工業   43-24
7T4G
11/26 13:00
栗田G
47-31
7T6G
26-14
4T3G
19-12
3T2G
113-14
17T14G
33-17
5T4G
62-0
10T6G
78-5
12T9G
37 1
東京ガス 24-43
4T2G
  35-24
4T3G3PG
42-14
6T6G
40-33
5T4G1PT
11/25 13:00
東京ガスG
75-19
11T10G
59-19
8T8G1PG
94-7
14T12G
52-15
8T6G
33 2
横河武蔵野 11/26 13:00
栗田G
24-35
4T2G
  12-10
2T1G
31-8
4T4G1PG
55-14
8T6G1PG
38-7
6T4G
22-13
4T1G
73-0
10T8G1PT
47-5
7T6G
33 3
秋田NB 31-47
5T3G
14-42
2T2G
10-12
1T1G1PG
  7-34
1T1G
33-39
5T4G
57-24
9T6G
11/26 13:00
あきぎんスタ
48-15
8T4G
87-19
13T11G
16 6
ヤクルト 14-26
2T2G
33-40
4T3G1PT
8-31
1T0G1PG
34-7
5T3G1DG
  29-35
4T3G1PG
11/26 13:00
ヤクルトG
42-33
5T4G3PG
87-11
13T11G
50-3
8T5G
21 5
清水建設 12-19
2T1G
11/25 13:00
東京ガスG
14-55
2T2G
39-33
5T4G2PG
35-29
4T3G3PG
  101-17
15T13G
33-14
5T4G
41-11
7T3G
42-14
6T6G
29 4
明治安田生命 14-113
2T2G
19-75
3T2G
7-38
1T1G
24-57
3T3G1PG
11/26 13:00
ヤクルトG
17-101
2T2G1PG
  7-29
1T1G
47-17
7T6G
29-31
4T3G1PG
6 8
セコム 17-33
2T2G1PG
19-59
2T1G1PT
13-22
2T0G1PG
11/26 13:00
あきぎんスタ
33-42
5T4G
14-33
2T2G
29-7
4T3G1PG
  24-5
4T2G
68-15
10T9G
15 7
日本IBM 0-62 7-94
1T1G
0-73 15-48
2T1G1PG
11-87
1T0G2PG
11-41
1T0G2PG
17-47
2T2G1PG
5-24
1T0G
  11/26 13:00
IBM G
0 10
クリーンF 5-78
1T0G
15-52
3T0G
5-47
1T0G
19-87
3T2G
3-50
1PG
14-42
2T2G
31-29
4T4G1PG
15-68
2T1G1PG
11/26 13:00
IBM G
  4 9
ジャパンラグビートップイーストリーグDiv.1、Div.2 順位決定方法

【順位決定】
リーグ戦の各チームの順位は次の方法により決定する。


1. 順位の決定にあたり勝ち点制を採用し、全試合終了時点で勝ち点の多い順に順位決定を行う。
  各試合の勝ち点は、勝ち4点、引分2点、負け0点とする。

2. ボーナス点として以下の勝ち点を与える。
 ① 負けても7点差以内ならば、勝ち点1を追加。
 ② 勝敗に関係なく3トライ差以上獲得したチームに、勝ち点1を追加。

3.全試合終了時点で勝ち点が同じの場合、次の各号の順序により順位を決定する。
 ① 勝利数の多いチームを上位とする。
 ② リーグ戦全試合の得失点差の多いチームから上位とする。
 ③ 当該チーム同士の試合で、勝ち点の多いチームを上位とする。
 ④ 3チーム以上が同じ勝ち点の場合、当該チーム同士の得失点差の多いチームから上位とする。
 ⑤ リーグ戦全試合の総トライ数が多いチームを上位とする(ただし不戦勝などの理由で対象試合数が少ない場合はトライ数を当初予定の試合数に換算して比較する)。
 ⑥ リーグ戦全試合のトライ後のゴール数が多いチームを上位とする。
 *ペナルティートライはゴール成功とカウントする。
 ⑦ 当該チームで抽選を実施。

4. 棄権(不戦敗)チームの取扱いと勝ち点等について。
 ① 棄権(不戦敗)チームは、勝ち点0、相手チームは勝ち点5とする。
 ② 棄権(不戦敗)チームについては通常通り記録は残すが、勝ち点が並んだ場合、当該チーム間のうち最下位扱いとする。