大学 2017-2018

関東大学対抗戦

Aグループ

帝京大 早稲田大 明治大 慶應義塾大 筑波大 青山学院大 日本体育大 成蹊大 勝敗 順位
帝京大   40-21
6T5G
11/18 14:00
ニッパツ三ッ沢
31-28
4T4G1PG
11/26 11:30
秩父宮
89-5
13T12G
70-3
10T10G
70-0
10T10G
5勝
早稲田大 21-40
3T3G
  12/3 14:00
秩父宮
11/23 14:00
秩父宮
33-10
5T4G
94-24
14T12G
54-20
8T7G
99-14
15T12G
4勝1敗
明治大 11/18 14:00
ニッパツ三ッ沢
12/3 14:00
秩父宮
  26-28
4T3G
68-28
10T9G
108-7
15T13G1PT
101-7
15T13G
87-0
13T11G
4勝1敗
慶應義塾大 28-31
4T4G
11/23 14:00
秩父宮
28-26
3T3G1PT
  43-26
7T4G
12/3 14:00
東京ガスG
49-22
7T7G
61-7
9T8G
4勝1敗
筑波大 11/26 11:30
秩父宮
10-33
2T0G
28-68
4T4G
26-43
4T3G
  38-12
6T4G
41-10
6T4G1PG
57-5
9T6G
3勝3敗
青山学院大 5-89
1T0G
24-94
4T2G
7-108
1T1G
12/3 14:00
東京ガスG
12-38
2T1G
  11/18 11:30
ニッパツ三ッ沢
26-19
4T3G
1勝4敗
日本体育大 3-70
1PG
20-54
2T2G2PG
7-101
1T1G
22-49
3T2G1PG
10-41
1T1G1PG
11/18 11:30
ニッパツ三ッ沢
  11/25 11:30
江戸川陸上
5敗
成蹊大 0-70 14-99
2T2G
0-87 7-61
1T1G
5-57
1T0G
19-26
3T2G
11/25 11:30
江戸川陸上
  6敗
順位決定方法

対抗戦とは、単に順位をつけるためのグループではない。したがって勝敗数が並んだ場合は、同率同順位として結果を残す。但し、大学選手権や入替戦など、次に控える試合のための順位を決定するべく、以下規定を設ける。

1.勝ち数の多い大学を上位とし、勝ち数が同数の場合には、負け数の少ない大学を上位とする。

2.2校の勝敗分数が並んだ場合、当該校の対戦の勝利校を上位とする。引き分けの場合には、次の順序に従って決定する。
(1) 総得失点数差
(2) 総得失トライ数差
(3) 総得点
(4) 総得トライ数
(5) 抽選

3.3校以上が同じ勝敗分数で並んだ場合、当該校間での対戦成績について1を適用する。
 (1) その過程において2校が並んだ場合、当該校間において2を適用する。
 (2)その過程において3校以上が並んだ場合、次の順序に従って決定する。
  1) グループ内全対戦の総得失点数差。その過程において2校が並んだ場合は、当該校間において2を適用する。
  2) 総得失トライ数差。その過程において2校が並んだ場合は、当該校間において2を適用する。
  3) 総得点。その過程において2校が並んだ場合は、当該校間において2を適用する。
  4) 総得トライ数。その過程において2校が並んだ場合は、当該校間において2を適用する。
  5) 抽選
 なお、不測の事態により公平性が保てない場合には関東協会にて決議する。

以上、対抗戦所属チームの監督会議により提案された「対抗戦順位決定方法」について、平成23年10月17日の関東協会理事会にて承認されました。