大学 2017-2018

関東大学対抗戦

Aグループ

帝京大 明治大 慶應義塾大 早稲田大 筑波大 日本体育大 青山学院大 成蹊大 勝敗 順位
帝京大   41-14
6T4G1PG
31-28
4T4G1PG
40-21
6T5G
64-26
9T8G1PG
70-3
10T10G
89-5
13T12G
70-0
10T10G
7勝 1
明治大 14-41
2T2G
  26-28
4T3G
29-19
4T3G1PG
68-28
10T9G
101-7
15T13G
108-7
15T13G1PT
87-0
13T11G
5勝2敗 2
慶應義塾大 28-31
4T4G
28-26
3T3G1PT
  21-23
3T3G
43-26
7T4G
49-22
7T7G
119-5
19T12G
61-7
9T8G
5勝2敗 2
早稲田大 21-40
3T3G
19-29
2T1G1PT
23-21
2T2G2PG
  33-10
5T4G
54-20
8T7G
94-24
14T12G
99-14
15T12G
5勝2敗 2
筑波大 26-64
4T3G
28-68
4T4G
26-43
4T3G
10-33
2T0G
  41-10
6T4G1PG
38-12
6T4G
57-5
9T6G
3勝4敗 5
日本体育大 3-70
1PG
7-101
1T1G
22-49
3T2G1PG
20-54
2T2G2PG
10-41
1T1G1PG
  40-12
6T5G
41-10
7T3G
2勝5敗 6
青山学院大 5-89
1T0G
7-108
1T1G
5-119
1T0G
24-94
4T2G
12-38
2T1G
12-40
2T1G
  26-19
4T3G
1勝6敗 7
成蹊大 0-70 0-87 7-61
1T1G
14-99
2T2G
5-57
1T0G
10-41
2T0G
19-26
3T2G
  7敗 8

早稲田・明治・慶應義塾は総得失点差数により大学選手権出場枠は明治を2位、慶應義塾を3位、早稲田を4位の扱いとする

順位決定方法

対抗戦とは、単に順位をつけるためのグループではない。したがって勝敗数が並んだ場合は、同率同順位として結果を残す。但し、大学選手権や入替戦など、次に控える試合のための順位を決定するべく、以下規定を設ける。

1.勝ち数の多い大学を上位とし、勝ち数が同数の場合には、負け数の少ない大学を上位とする。

2.2校の勝敗分数が並んだ場合、当該校の対戦の勝利校を上位とする。引き分けの場合には、次の順序に従って決定する。
(1) 総得失点数差
(2) 総得失トライ数差
(3) 総得点
(4) 総得トライ数
(5) 抽選

3.3校以上が同じ勝敗分数で並んだ場合、当該校間での対戦成績について1を適用する。
 (1) その過程において2校が並んだ場合、当該校間において2を適用する。
 (2)その過程において3校以上が並んだ場合、次の順序に従って決定する。
  1) グループ内全対戦の総得失点数差。その過程において2校が並んだ場合は、当該校間において2を適用する。
  2) 総得失トライ数差。その過程において2校が並んだ場合は、当該校間において2を適用する。
  3) 総得点。その過程において2校が並んだ場合は、当該校間において2を適用する。
  4) 総得トライ数。その過程において2校が並んだ場合は、当該校間において2を適用する。
  5) 抽選
 なお、不測の事態により公平性が保てない場合には関東協会にて決議する。

以上、対抗戦所属チームの監督会議により提案された「対抗戦順位決定方法」について、平成23年10月17日の関東協会理事会にて承認されました。