大学 2020-2021

関東大学対抗戦

Aグループ

明治大 早稲田大 慶應義塾大 帝京大 筑波大 日本体育大 立教大 青山学院大 勝点 順位
明治大   34-14
5T3G1PG
12-13
2T1G
39-23
6T3G1PG
33-17
4T3G1PT
不戦勝 73-15
11T9G
82-10
14T6G
24 1
早稲田大 14-34
2T2G
  22-11
3T2G1PG
45-29
7T5G
50-22
8T5G
70-5
10T10G
46-7
8T3G
47-21
7T6G
24 2
慶應義塾大 13-12
1T1G2PG
11-22
1T0G2PG
  30-27
5T1G1PG
19-30
3T2G
74-0
11T8G1PG
78-5
12T9G
78-0
12T9G
20 3
帝京大 23-39
4T0G1PG
29-45
5T2G
27-30
4T2G1PG
  54-17
7T6G1PT
98-10
14T14G
106-7
16T13G
122-0
18T16G
16 4
筑波大 17-33
3T1G
22-50
3T2G1PG
30-19
3T3G3PG
17-54
2T2G1PG
  41-14
6T4G1PG
52-7
8T6G
80-15
12T10G
16 5
日本体育大 不戦敗 5-70
1T0G
0-74 10-98
1T1G1PG
14-41
1T0G3PG
  23-21
2T2G3PG
32-26
5T2G1PG
8 6
立教大 15-73
2T1G1PG
7-46
1T1G
5-78
1T0G
7-106
1T1G
7-52
1T1G
21-23
2T1G3PG
  22-17
3T2G1PG
4 7
青山学院大 10-82
2T0G
21-47
2T1G3PG
0-78 0-122 15-80
2T1G1PG
26-32
4T3G
17-22
2T2G1DG
  0 8

2020/12/6 最終結果
※明治・早稲田、帝京・筑波 は当該校の対戦により大学選手権出場枠は明治を1位、早稲田を2位、帝京を4位、筑波を5位とする。

2020シーズン 順位決定方法


勝ち:勝ち点4、引き分け:勝ち点2、負け・不戦敗:勝ち点0、不戦勝:勝ち点4

 
1.2校勝ち点が並んだ場合
(1)当事校の直接対決 
(2)総得失点差 
(3)総トライ差数(トライ数ー被トライ数) 
(4)総得点差 
(5)総トライ数 
(6)抽選

2.3校以上勝ち点が並んだ場合
(1)当事校間の勝ち点の合計
(2)その過程において、当事校の内、2校の勝ち点が並んだ場合は、前項1によって決定する
(3)総得失点差
(4)総トライ差数(トライ数ー被トライ数) 
(5)総得点差 
(6)総トライ数 
(7)抽選

 
2020年シーズン適用特別ルール

各グループ、全試合(28試合)が実施された場合のみ下記ボーナス点(BP)を加算

1、勝敗に関係なく4トライ以上獲得:勝ち点1 
2、7点差以内の敗北:勝ち点1


新型コロナウイルス感染症に対応する2020年シーズン申し合わせ事項

※総当たり戦開催前に、出場辞退を申し入れたチームが、各グループで2チーム以上出た場合、そのグループは総当たり戦中止となり、トーナメント方式へ移行
※総当たり戦開催中に、出場辞退を申し入れたチームが、各グループで2チーム以上出た場合、そのリーグは総当り戦中止、入替戦無し。また期間中に中止となった場合、トーナメント方式への移行は行わない
※各グループは総当たり戦試合を公式戦とみなし、各グループとそれに対応する下部リーグも含めて、全試合実施(不戦勝・不戦敗含まない)した場合、入替戦を開催、トーナメント方式になった場合、入替戦は開催しない
※全試合実施後、入替戦前に、新型コロナウイルス感染症の影響による大学から出場辞退の申し入れがあった場合、入替戦は開催しない
※4試合(50%以上、不戦勝・不戦敗含む)行われたら成立、来年度への順位決定する
※不戦勝・不戦敗含む総当たり戦が開催され、順位を決定する際に(7)抽選が起きうる場合は、チーム・大学委員会が協議し、関東ラグビーフットボール協会理事会にて最終順位を決定する
※全国大学ラグビーフットボール選手権大会出場枠は、1節でも2節でも試合(不戦勝・不戦敗含む)が成立している場合、その時点での順位で出場枠を決定する
※対抗戦・リーグ戦をそれぞれ独立したグループとみなし、各リーグの状況で、総当たり戦、トーナメント方式と別の試合方法で開催する場合もある
※新型コロナウイルス感染症の影響により、社会情勢が大きく変化、総当たり戦、トーナメント方式、入替戦が開催出来ない場合、また協議が必要な事象があった場合、チーム・関東ラグビーフットボール協会大学委員会を経て理事会にて協議、判断する