大学 2022-2023

大学春季大会

Bグループ

慶應義塾大 日本体育大 筑波大 関東学院大 流通経済大 法政大 勝点 順位
慶應義塾大   82-5
14T6G
△31-31
5T3G
0-21
不戦敗
22-26
3T2G1PG
24-22
3T3G1PG
12 4
日本体育大 5-82
1T0G
  5-54
1T0G
26-42
4T3G
10-71
1T1G1PG
0-38 0 6
筑波大 △31-31
4T4G1PG
54-5
8T7G
  46-19
8T3G
43-31
6T5G1PG
36-28
5T4G1PG
20 1
関東学院大 21-0
不戦勝3T3G
42-26
6T6G
19-46
2T2G
  12-29
2T1G
12-62
2T1G
9 5
流通経済大 26-22
4T3G
71-10
11T8G
31-43
5T3G
29-12
5T2G
  29-38
5T2G
14 3
法政大 22-24
3T2G1PG
38-0
6T4G
28-36
4T4G
62-12
10T6G
38-29
5T2G3PG
  15 2

2022/6/19更新、最終順位

<順位決定>

順位決定方法は勝ち点制度を用いて決定する。


順位決定方法について

①勝ち点の多い順に順位決定を行う。
勝ち:4、引分:2、負け:0
ボーナス点として以下の勝ち点を与える。
・負けても 7点差以内ならば、勝ち点1を追加。
・3トライ差以上での勝ちならば、勝ち点1を追加。
※不戦勝・不戦敗の試合があっても、実施された試合のボーナスポイントは消滅しない。
※試合中に、怪我その他の理由によりプレーヤーが退場し、チームが試合を継続する事が難しいと判断した場合、試合はその時点で中止し、当該チームは負けとする。

試合が中止となった場合
①双方のチームの責に帰すべき事由によらない不可抗力により試合中止になった場合、双方のチームに2点を付与する。得失点差は0-0(0T0G)として扱う。
②一方のチームの責に帰すべき事由により、試合中止になった場合、その帰責性のあるチームに勝ち点は付与されず、対戦チームに5点を付与する。得失点は21-0(3T3G)として扱う
③双方のチームの責に帰すべき事由により、試合中止になった場合、双方のチームに勝ち点は付与されない。得失点差は0-0(0T0G)として扱う。

〇チームの責に帰すべき事由
チームの責に帰すべき事由とは、試合登録人数を満たせなかった場合(新型コロナウイルス感染症の影響を含む)を示す。具体例としては、部内外関わらず、不祥事・感染症を起因とする部活動停止等の影響により、大学側から公式戦辞退判断が出た場合や怪我人が多発し、試合に臨める状態ではなく、大学側から公式戦辞退判断が出た場合が挙げられる。
双方のチームの責に帰すべき事由によらない不可抗力とは、悪天候・地震等の天災地変、公的機関からの中止勧告、公共交通機関不通等を示す。
全試合終了時点で、最も勝ち点の多いチームを 1 位とする。不戦勝・不戦敗・不成立の勝ち点を含む。


②全試合終了時点で勝ち点が同じ場合、次の各号の順序により順位を決定する。
(1)全試合の勝利数の多いチームから上位とする。
(2)当該チーム同士の試合で、勝ち点の多いチームを上位とする。
(3)当該チーム同士の試合で得失点差の多いチームを上位とする。
 但し、当該チームが2チーム間の比較であった場合、前項(2)にて比較済のため、(4)の項目へ進むこととする。(3)で得失点差を比較する段階で当該チーム同士の試合で、不戦敗したチームが存在した場合、そのチームは比較対象から除外され、当該チームの中で最下位となる。
(4)全試合の総得失点差の多いチームを上位とする。
 (4)で得失点差を比較する段階で不戦敗したチームが存在した場合、そのチームは比較対象から、除外され、当該チームの中で最下位となる。不戦敗したチームが 2 チーム以上存在した場合は、その他の当該チームより下位になるが、不戦敗したチーム同士の同じチームと対戦した試合で得失点差の多いチームから上位とする。
(5)全試合で総トライ数の多いチームを上位とする。
(6)全試合でトライ後のゴール数の多いチームを上位とする。
(7)当該チームで抽選会を実施する
※新型コロナウイルス感染症の影響により、予測がつかない事態が起きた場合、関東ラグビーフットボール協会大学委員会にて協議、判断する。