大学 2025-2026

大学春季大会

Bグループ

筑波大 慶應義塾大 青山学院大 法政大 流通経済大 立正大 勝点 順位
筑波大   38-20
6T4G
45-14
7T5G
49-28
7T7G
35-33
5T5G
62-26
10T6G
28 1
慶應義塾大 20-38
4T
  24-28
4T2G
45-31
7T5G
41-33
7T3G
48-17
8T4G
19
青山学院大 14-45
2T2G
28-24
4T4G
  26-76
4T3G
48-37
7T5G1PG
40-33
6T5G
17
法政大 28-49
4T4G
31-45
5T3G
76-26
12T8G
  24-29
3T3G1PG
52-48
8T6G
15
流通経済大 33-35
5T4G
33-41
5T4G
37-48
7T1G
29-24
5T2G
  △0-0 12 5
立正大 26-62
4T3G
17-48
3T1G
33-40
5T4G
48-52
8T4G
△0-0   9

2025/6/2217:30更新、最終順位

<対戦方式>
各グループにおいて対抗戦3校・リーグ戦3校の計6校での総当たり戦を行う。

<順位決定>
順位決定方法は勝ち点制度を用いて決定する。

順位決定方法について
①     勝ち点の多い順に順位決定を行う。
 勝ち:5、引分:3、負け:1 不戦勝:6 不戦敗:0 不成立:3

  ボーナス点として以下の勝ち点を付与する。
   負けても 7点差以内ならば、勝ち点 1 を付与する。
   3トライ差以上での勝ちならば、勝ち点1を付与する。

   ※不戦勝・不戦敗の試合があっても、実施された試合のボーナスポイントは消滅しない。
   ※試合中に、怪我、その他の理由によりプレーヤーが退場し、
   チームが試合を継続する事が難しいと判断した場合、試合はその時点で終了とし、
   当該チームは不戦敗、対戦相手は不戦勝として扱う。

全試合終了時点で、不戦勝・不戦敗・不成立の勝ち点を含み、最も勝ち点の多いチームを 1 位とする。

 

 〇試合が中止となった場合
  (ア) 不可抗力により、不成立となった場合、
  双方のチームに勝ち点3を付与する。得失点は0-0として扱う。

  (イ) 一方のチームの責に帰すべき事由により、試合中止となった場合、
  その帰責性のあるチームは不戦敗として扱い、勝ち点は付与されず、
  対戦チームに勝ち点6を付与する。得失点は0-21(3T3G)として扱う。

  (ウ) 双方のチームの責に帰すべき事由により、試合中止となった場合、
  双方不戦敗として扱い、双方のチームに勝ち点を付与しない。得失点は0-0として扱う。

 

②全試合終了時点で勝ち点が同じ場合、次の各号の順序により順位を決定する。
 (1)    全試合の勝利数の多いチームから上位とする。
 (2)    当該チーム同士の試合で、勝ち点の多いチームを上位とする。
 (3)    当該チーム同士の試合で、得失点差の多いチームを上位とする。
   但し、当該チームが 2 チーム間の比較であった場合、前項(2)にて比較済のため、
   (4)の項目へ進むこととする。
 (4)    全試合の総得失点差の多いチームを上位とする。
 (5)    全試合で総トライ数の多いチームを上位とする。
 (6)    全試合でトライ後のゴール数の多いチームを上位とする。
 (7)    当該チームで抽選を実施する

※上記規定による判定が合理性に欠け、妥当性に問題が生じた場合、関東協会大学委員会にて協議し、関東協会理事会で判断を行う。