大学春季大会
Bグループ
| 筑波大 | 慶應義塾大 | 青山学院大 | 法政大 | 流通経済大 | 立正大 | 勝点 | 順位 | |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 筑波大 |
38-20 6T4G |
45-14 7T5G |
49-28 7T7G |
35-33 5T5G |
62-26 10T6G |
28 | 1 | |
| 慶應義塾大 |
20-38 4T |
24-28 4T2G |
45-31 7T5G |
41-33 7T3G |
48-17 8T4G |
19 | 2 | |
| 青山学院大 |
14-45 2T2G |
28-24 4T4G |
26-76 4T3G |
48-37 7T5G1PG |
40-33 6T5G |
17 | 3 | |
| 法政大 |
28-49 4T4G |
31-45 5T3G |
76-26 12T8G |
24-29 3T3G1PG |
52-48 8T6G |
15 | 4 | |
| 流通経済大 |
33-35 5T4G |
33-41 5T4G |
37-48 7T1G |
29-24 5T2G |
△0-0 | 12 | 5 | |
| 立正大 |
26-62 4T3G |
17-48 3T1G |
33-40 5T4G |
48-52 8T4G |
△0-0 | 9 | 6 |
2025/6/2217:30更新、最終順位
各グループにおいて対抗戦3校・リーグ戦3校の計6校での総当たり戦を行う。
<順位決定>
順位決定方法は勝ち点制度を用いて決定する。
順位決定方法について
① 勝ち点の多い順に順位決定を行う。
勝ち:5、引分:3、負け:1 不戦勝:6 不戦敗:0 不成立:3
ボーナス点として以下の勝ち点を付与する。
負けても 7点差以内ならば、勝ち点 1 を付与する。
3トライ差以上での勝ちならば、勝ち点1を付与する。
※不戦勝・不戦敗の試合があっても、実施された試合のボーナスポイントは消滅しない。
※試合中に、怪我、その他の理由によりプレーヤーが退場し、
チームが試合を継続する事が難しいと判断した場合、試合はその時点で終了とし、
当該チームは不戦敗、対戦相手は不戦勝として扱う。
全試合終了時点で、不戦勝・不戦敗・不成立の勝ち点を含み、最も勝ち点の多いチームを 1 位とする。
〇試合が中止となった場合
(ア) 不可抗力により、不成立となった場合、
双方のチームに勝ち点3を付与する。得失点は0-0として扱う。
(イ) 一方のチームの責に帰すべき事由により、試合中止となった場合、
その帰責性のあるチームは不戦敗として扱い、勝ち点は付与されず、
対戦チームに勝ち点6を付与する。得失点は0-21(3T3G)として扱う。
(ウ) 双方のチームの責に帰すべき事由により、試合中止となった場合、
双方不戦敗として扱い、双方のチームに勝ち点を付与しない。得失点は0-0として扱う。
②全試合終了時点で勝ち点が同じ場合、次の各号の順序により順位を決定する。
(1) 全試合の勝利数の多いチームから上位とする。
(2) 当該チーム同士の試合で、勝ち点の多いチームを上位とする。
(3) 当該チーム同士の試合で、得失点差の多いチームを上位とする。
但し、当該チームが 2 チーム間の比較であった場合、前項(2)にて比較済のため、
(4)の項目へ進むこととする。
(4) 全試合の総得失点差の多いチームを上位とする。
(5) 全試合で総トライ数の多いチームを上位とする。
(6) 全試合でトライ後のゴール数の多いチームを上位とする。
(7) 当該チームで抽選を実施する
※上記規定による判定が合理性に欠け、妥当性に問題が生じた場合、関東協会大学委員会にて協議し、関東協会理事会で判断を行う。

