大学 2018-2019

関東大学対抗戦

Aグループ

帝京大 明治大 慶應義塾大 早稲田大 筑波大 日本体育大 青山学院大 成蹊大 勝敗 順位
帝京大   15-23
2T2G1PG
24-19
3T3G1PG
45-28
6T6G1PG
12/1 14:00
熊谷
90-7
13T11G1PG
141-7
21T18G
113-7
17T14G
5勝1敗
明治大 23-15
2T2G3PG
  24-28
4T2G
12/2 14:00
秩父宮
66-21
9T7G1PT
31-17
5T3G
88-0
14T9G
110-0
16T15G
5勝1敗
慶應義塾大 19-24
3T2G
28-24
4T4G
  11/23 14:00
秩父宮
35-24
5T5G
84-17
12T12G
12/1 11:30
熊谷
68-14
10T9G
4勝1敗
早稲田大 28-45
4T4G
12/2 14:00
秩父宮
11/23 14:00
秩父宮
  55-10
8T6G1PG
68-10
10T9G
123-0
19T14G
99-5
15T12G
4勝1敗
筑波大 12/1 14:00
熊谷
21-66
3T3G
24-35
4T2G
10-55
1T1G1PG
  55-24
9T5G
73-31
11T9G
101-0
15T13G
3勝3敗
日本体育大 7-90
1T1G
17-31
3T1G
17-84
2T2G1PG
10-68
1T1G1PG
24-55
3T3G1PG
  23-26
3T1G2PG
12/2 14:00
熊谷B
6敗
青山学院大 7-141
1T1G
0-88 12/1 11:30
熊谷
0-123 31-73
5T3G
26-23
4T3G
  21-12
3T3G
2勝4敗
成蹊大 7-113
1T1G
0-110 14-68
2T2G
5-99
1T0G
0-101 12/2 14:00
熊谷B
12-21
2T1G
  6敗

2018/11/4更新

大学選手権等次に控える試合のための順位決定方法

対抗戦とは、単に順位をつけるためのグループではない。したがって勝敗数が並んだ場合は、同率同順位として結果を残す。但し、大学選手権や入替戦など、次に控える試合のための順位を決定するべく、以下規定を設ける。

1.勝ち数の多い大学を上位とし、勝ち数が同数の場合には、負け数の少ない大学を上位とする。

2.2校の勝敗分数が並んだ場合、当該校の対戦の勝利校を上位とする。引き分けの場合には、次の順序に従って決定する。
(1) 総得失点数差
(2) 総得失トライ数差
(3) 総得点
(4) 総得トライ数
(5) 抽選

3.3校以上が同じ勝敗分数で並んだ場合、当該校間での対戦成績について1を適用する。
 (1) その過程において2校が並んだ場合、当該校間において2を適用する。
 (2)その過程において3校以上が並んだ場合、次の順序に従って決定する。
  1) グループ内全対戦の総得失点数差。その過程において2校が並んだ場合は、当該校間において2を適用する。
  2) 総得失トライ数差。その過程において2校が並んだ場合は、当該校間において2を適用する。
  3) 総得点。その過程において2校が並んだ場合は、当該校間において2を適用する。
  4) 総得トライ数。その過程において2校が並んだ場合は、当該校間において2を適用する。
  5) 抽選
 なお、不測の事態により公平性が保てない場合には関東協会にて決議する。

以上、対抗戦所属チームの監督会議により提案された「対抗戦順位決定方法」について、平成23年10月17日の関東協会理事会にて承認されました。