大学 2019-2020

関東大学対抗戦

Aグループ

明治大 早稲田大 帝京大 筑波大 日本体育大 慶應義塾大 青山学院大 成蹊大 勝敗 順位
明治大   36-7
5T4G1PG
40-17
6T5G
59-33
9T7G
103-0
15T14G
40-3
6T5G
63-12
9T9G
139-5
21T17G
7勝 1
早稲田大 7-36
1T1G
  34-32
5T3G1PG
52-8
8T6G
68-10
10T9G
17-10
3T1G
92-0
14T11G
120-0
18T15G
6勝1敗 2
帝京大 17-40
2T2G1PG
32-34
5T2G1PG
  24-22
4T2G
59-30
9T7G
24-29
4T2G
80-7
12T10G
78-7
12T9G
4勝3敗 3
筑波大 33-59
5T4G
8-52
1T0G1PG
22-24
3T2G1PG
  46-23
7T4G1PG
17-14
3T1G
59-21
9T7G
87-19
13T11G
4勝3敗 3
日本体育大 0-103 10-68
1T1G1PG
30-59
4T2G2PG
23-46
2T2G3PG
  30-27
4T2G2PG
37-18
4T4G3PG
87-12
13T11G
3勝4敗 5
慶應義塾大 3-40
1PG
10-17
1T1G1PG
29-24
5T2G
14-17
2T2G
27-30
4T2G1PG
  35-3
5T5G
101-0
15T13G
3勝4敗 5
青山学院大 12-63
2T1G
0-92 7-80 21-59
3T3G
18-37
2T1G2PG
3-35
1PG
  21-17
3T3G
1勝6敗 7
成蹊大 5-139
1T0G
0-120 7-78
1T1G
19-87
3T2G
12-87
2T1G
0-101 17-21
2T2G1PG
  7敗 8

※2019/12/1 最終結果 
帝京・筑波 は当該校の対戦により大学選手権出場枠は帝京を3位、筑波を4位とする。

大学選手権等次に控える試合のための順位決定方法

対抗戦とは、単に順位をつけるためのグループではない。したがって勝敗数が並んだ場合は、同率同順位として結果を残す。但し、大学選手権や入替戦など、次に控える試合のための順位を決定するべく、以下規定を設ける。

1.勝ち数の多い大学を上位とし、勝ち数が同数の場合には、負け数の少ない大学を上位とする。

2.2校の勝敗分数が並んだ場合、当該校の対戦の勝利校を上位とする。引き分けの場合には、次の順序に従って決定する。
(1) 総得失点数差
(2) 総得失トライ数差
(3) 総得点
(4) 総得トライ数
(5) 抽選

3.3校以上が同じ勝敗分数で並んだ場合、当該校間での対戦成績について1を適用する。
 (1) その過程において2校が並んだ場合、当該校間において2を適用する。
 (2)その過程において3校以上が並んだ場合、次の順序に従って決定する。
  1) グループ内全対戦の総得失点数差。その過程において2校が並んだ場合は、当該校間において2を適用する。
  2) 総得失トライ数差。その過程において2校が並んだ場合は、当該校間において2を適用する。
  3) 総得点。その過程において2校が並んだ場合は、当該校間において2を適用する。
  4) 総得トライ数。その過程において2校が並んだ場合は、当該校間において2を適用する。
  5) 抽選
 なお、不測の事態により公平性が保てない場合には関東協会にて決議する。

以上、対抗戦所属チームの監督会議により提案された「対抗戦順位決定方法」について、平成23年10月17日の関東協会理事会にて承認されました。