大学 2019-2020

関東大学対抗戦

Aグループ

帝京大 早稲田大 慶應義塾大 明治大 筑波大 青山学院大 日本体育大 成蹊大 勝敗 順位
帝京大   32-34
5T2G1PG
11/30 11:30
秩父宮
11/24 14:00
秩父宮
24-22
4T2G
80-7
12T10G
59-30
9T7G
78-7
12T9G
4勝1敗
早稲田大 34-32
5T3G1PG
  11/23 14:00
秩父宮
12/1 14:00
秩父宮
52-8
8T6G
92-0
14T11G
68-10
10T9G
120-0
18T15G
5勝
慶應義塾大 11/30 11:30
秩父宮
11/23 14:00
秩父宮
  3-40
1PG
14-17
2T2G
35-3
5T5G
27-30
4T2G1PG
101-0
15T13G
2勝3敗
明治大 11/24 14:00
秩父宮
12/1 14:00
秩父宮
40-3
6T5G
  59-33
9T7G
63-12 103-0
15T14G
139-5
21T17G
5勝
筑波大 22-24
3T2G1PG
8-52
1T0G1PG
17-14
3T1G
33-59
5T4G
  11/30 14:00
江戸川陸上
11/24 14:00
前橋敷島
87-19
13T11G
2勝3敗
青山学院大 7-80 0-92 3-35
1PG
12-63 11/30 14:00
江戸川陸上
  18-37
2T1G2PG
11/24 11:30
前橋敷島
5敗
日本体育大 30-59
4T2G2PG
10-68
1T1G1PG
30-27
4T2G2PG
0-103 11/24 14:00
前橋敷島
37-18
4T4G3PG
  11/30 11:30
江戸川陸上
2勝3敗
成蹊大 7-78
1T1G
0-120 0-101 5-139
1T0G
19-87
3T2G
11/24 11:30
前橋敷島
11/30 11:30
江戸川陸上
  5敗

※2019/11/11更新

大学選手権等次に控える試合のための順位決定方法

対抗戦とは、単に順位をつけるためのグループではない。したがって勝敗数が並んだ場合は、同率同順位として結果を残す。但し、大学選手権や入替戦など、次に控える試合のための順位を決定するべく、以下規定を設ける。

1.勝ち数の多い大学を上位とし、勝ち数が同数の場合には、負け数の少ない大学を上位とする。

2.2校の勝敗分数が並んだ場合、当該校の対戦の勝利校を上位とする。引き分けの場合には、次の順序に従って決定する。
(1) 総得失点数差
(2) 総得失トライ数差
(3) 総得点
(4) 総得トライ数
(5) 抽選

3.3校以上が同じ勝敗分数で並んだ場合、当該校間での対戦成績について1を適用する。
 (1) その過程において2校が並んだ場合、当該校間において2を適用する。
 (2)その過程において3校以上が並んだ場合、次の順序に従って決定する。
  1) グループ内全対戦の総得失点数差。その過程において2校が並んだ場合は、当該校間において2を適用する。
  2) 総得失トライ数差。その過程において2校が並んだ場合は、当該校間において2を適用する。
  3) 総得点。その過程において2校が並んだ場合は、当該校間において2を適用する。
  4) 総得トライ数。その過程において2校が並んだ場合は、当該校間において2を適用する。
  5) 抽選
 なお、不測の事態により公平性が保てない場合には関東協会にて決議する。

以上、対抗戦所属チームの監督会議により提案された「対抗戦順位決定方法」について、平成23年10月17日の関東協会理事会にて承認されました。