大学 2026-2027

大学春季大会

Bグループ

帝京大 慶應義塾大 法政大 流通経済大 日本体育大 立正大 勝点 順位
帝京大   56-0
8T8G
88-0
14T9G
64-12
10T7G
91-0
15T8G
87-14
13T11G
30 1
慶應義塾大 0-56
0T0G
  26-19
4T3G
31-5
5T3G
45-19
7T5G
54-10
8T7G
24 2
法政大 0-88 19-26
3T2G
  33-26
5T4G
61-7
9T8G
22-24
4T1G
16 3
流通経済大 12-64
2T1G
5-31
1T
26-33
4T3G
  63-14
9T9G
40-26
6T5G
15 4
日本体育大 0-91 19-45
3T2G
7-61
1T1G
14-63
2T2G
  21-12
3T3G
9 5
立正大 14-87
2T2G
10-54
2T0G
24-22
4T2G
26-40
4T3G
12-21
2T1G
  9 6

※2026/6/21更新、最終順位
※日本体育大学・立正大学の順位は当該チーム同士の勝ち点による

○順位決定方法
勝ち点制度を用いて、全試合終了時点で、不戦勝・不戦敗・不成立の勝ち点を含み、
最も勝ち点の多いチームを 1 位とする。付与される勝ち点は以下に記載する。

勝ち:5、引分:3、負け:1 不戦勝:6 不戦敗:0 不成立:3

ボーナスポイントとして以下の勝ち点を付与する。
・7点差以内の負けならば、勝ち点 1を付与する。
・3トライ差以上での勝ちならば、勝ち点1を付与する。

※不戦勝・不戦敗の試合があっても、実施された試合のボーナスポイントは消滅しない。
※試合中に、怪我、その他の理由によりプレーヤーが退場し、
チームが試合を継続する事が難しいと判断した場合、試合はその時点で終了とし、
当該チームは不戦敗、対戦相手は不戦勝として扱う。


○試合が中止となった場合
・不可抗力により不成立となった場合、双方のチームに勝ち点3を付与する。
得失点は0-0として扱う。

・一方のチームの責に帰すべき事由により試合中止となった場合、
その帰責性のあるチームは不戦敗として扱い、勝ち点は付与されず、
対戦チームに勝ち点6を付与する。
得失点は0-21(3T3G)として扱う。

・双方のチームの責に帰すべき事由により試合中止となった場合、
双方不戦敗として扱い、双方のチームに勝ち点を付与しない。
得失点は0-0として扱う。


○全試合終了時点で勝ち点が同じ場合、次の各号の順序により順位を決定する。
1、全試合の勝利数の多いチームから上位とする。
2、当該チーム同士の試合で、勝ち点の多いチームを上位とする。
3、当該チーム同士の試合で、得失点差の多いチームを上位とする。
但し、当該チームが 2 チーム間の比較であった場合、2にて比較済のため、4へ進むこととする。
4、全試合の総得失点差の多いチームを上位とする。
5、全試合で総トライ数の多いチームを上位とする。
6、全試合でトライ後のゴール数の多いチームを上位とする。
7、当該チームで抽選を実施する。
上記規定による判定が合理性に欠け、妥当性に問題が生じた場合、
関東協会大学委員会にて協議し、関東協会理事会で判断を行う。